enkyo

駆け抜けた青い時、セピア色の日記と記憶
<< October 2019 | 1 2 3 4 5 6 7 8 9 10 11 12 13 14 15 16 17 18 19 20 21 22 23 24 25 26 27 28 29 30 31 >>
<< 続:お勧めのインソール | main | Golfers,This is the iron shot. >>

続:レッスンメモ

gl私的なメモ…



前回レッスンメモ

さて、同じ指摘は受けないぞと。。。

・トップの右肘は「そば屋さんの出前持ち」…(既出)

・フルショット時の左肩は「入りきった後、5冂さらに右に入る」

・ボールをヒットした後、真上に近い鋭角的な軌道で振り上げること

・ドライバーはフルショットを基本と考え、その場合シャフトは首の後で両肩のラインと並行になるようにフィニッシュする…(既出)

・強い(弾道は低めであるが、適正なスピン量を確保した)ボールを打つには、右足つま先で蹴るのではなく右足拇指球で踏ん張り、かつ回転しながら蹴ること(ハーフショット時に限る)

・ショートアプローチは、その距離が短くなる程にハンドファーストと左足体重の比率が高くなる

・30ヤードのアプローチの場合、両脇は終始締めたままで、ショット後のフェイスは腰の高さかそれよりもやや高めでOK

・上述の腕の動作は「グラスののったトレイを右から左に平行移動する」感覚

・ゴルフには肩甲骨周りの柔軟さが求められることから、十分にストレッチすること

これではenkyoにしかわからないですね(笑)

みなさんはレッスンで毎回同じ指摘を受けたことはありませんか?

私はそのような苦い経験から、レッスン中にメモを取ることを怠りません。

だって…

しばらくすると、すぐに忘れてしまうですもの…
golf training | permalink | comments(2) | trackbacks(0)

この記事に対するコメント

ドローまたは引っかけの原因

・ダウンスイング〜インパクトで右脇が開いた時

・右腕で振って、更に右手首を返して引っかいた時

・トップからダウンスイングの切り返しで溜めがなかった時

・ダウンスイングで身体が止まり、手振りになった時

・トップで左肩の入りが浅い時

抜粋引用:「ゴルフ〜修羅の道」
http://ameblo.jp/golf-amigo/entry-10504187013.html

enkyo | 2013/06/29 4:44 PM
備忘録

・足首の前面にストレスをかけて、浅い前傾姿勢をつくること

・スタンスは狭くし、両足のつま先の方向は11時5分

・背筋を十分に伸ばすこと

・シャフトを立て、コンパクトなトップをつくること(横振り&オーバースイングは厳禁)

・コックはしっかりと入れること

・ボールの位置(AWとSW以外)は極端に内側に入れないこと
enkyo | 2013/09/18 12:47 PM
コメントする


※任意




この記事のトラックバックURL
http://x1.enkyo.boy.jp/trackback/1056416
この記事に対するトラックバック