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駆け抜けた青い時、セピア色の日記と記憶
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2014年:14人の恋人達

cxp3i3鉄…



enkyoはUTの打球が安定しないので、UTを抜き、3Iを入れることにしました。

X-UTILITY Prototype Iron【21°/ATTAS HY350・75S】の球筋のばらけ(ドロップや左右のブレ)がずっと気になっていました。

試しにタンスの肥しとなっていた3Iを打ってみたら、ドロップも左右のブレも少なくなりました。

フライングエルボーにさえ注意すれば、3Iでも十分にボールを捕らえることができます。

ついては、今年は次のセッティングでパープレーに臨むことになりました。

1.Callaway RAZR FIT Tour Authentic Driver【9.5°/ATTAS 4U 6S】

2.Callaway RAZR FIT XTREME Fairway Wood 3W【15°/ATTAS FW335・65S】

3.Callaway RAZR FIT XTREME Fairway Wood 5W【18°/ATTAS FW335・75S】

4.−11.Callaway Tour Authentic X-Prototype Iron ♯3-PW【Memphis10DB】

※3Iは、時にCallaway X-UTILITY Prototype Iron【21°/Tour AD DI-75S HYBRID】になることもあり

12.Callaway MACK DADDY2(12S) Wedge 52°【DG TOUR ISSUE S200】

13.Callaway MACK DADDY2(14C) Wedge 58°【DG TOUR ISSUE S200】

14.ODYSSEY PROTYPE TOUR SERIES #7 or PROTYPE BLACK #2【32inch】

気がつけば…とてもクラシカルなクラブセッティングになってしまいました。

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この記事に対するコメント

クラブ全体のウエイトフローからすると、3Iが重すぎることは否めません。
しかし、とりわけミステイクが多いクラブがあるというのはクラブセッティングにおいては「論外」であることから、あえて3Iを試します。
たぶん、、、21°のX-UTILITY Prototype Ironには、85g程度のカーボンシャフトがマッチするのでしょう。
ですが、クラブヘッドがシャローで、打込む気合いがなくなるほどソールが厚く、さらにヘッドが中空構造でバランスが出にくい。。。
アンマッチの原因はこのあたりにあるのだと推察します。
enkyo | 2014/01/24 6:44 PM
X-UTILITY Prototype IronのシャフトをノーマルのTour AD DI-75S HYBRIDに戻してみました。
ATTAS HY350・75Sよりもアイアン感覚で素直に打ち込めるような気がします。
ハーフショットで低めのボールも打てますし、悪くないなと。
enkyo | 2014/02/17 1:48 PM
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